着メロ変更
この前DVDで観た映画「海を飛ぶ夢」の中にクラシックが色々とでてきたのですが、主人公が夢の中で野山を飛び、海へ行くという風景シーンでプッチーニの歌劇「トゥーランドット」(架空の時代の中国王朝の話)の「誰も寝てはならぬ」が出てきたのです。ガリシア地方の素晴らしい自然を撮影したシーンとマッチしたその曲が頭の中から離れず、ついに携帯の着メロを変更することに。(だってお正月だし:笑)
ただし、なかなか思い通りの歌を選ぶのに一苦労。最初にダウンロードしたのは妙な編曲の着メロ。気にくわないので次に挑戦したのが日本の女性ソプラノ歌手の着うた。そのキンキンの高い声にも納得がいかず、最終的に決めたのが吹奏楽専門サイトにあった男性オペラ歌手のバージョン。それも冒頭とクライマックスの両方ともダウンロードして結局選んだのが冒頭の方。なので1つの曲を探すために105円×4回=420円かけてます。(苦笑)でもこれでようやく納得。しばらく電話が鳴るたびにオペレッタな雰囲気に浸っていたいと思います。(にやり)
ただし、なかなか思い通りの歌を選ぶのに一苦労。最初にダウンロードしたのは妙な編曲の着メロ。気にくわないので次に挑戦したのが日本の女性ソプラノ歌手の着うた。そのキンキンの高い声にも納得がいかず、最終的に決めたのが吹奏楽専門サイトにあった男性オペラ歌手のバージョン。それも冒頭とクライマックスの両方ともダウンロードして結局選んだのが冒頭の方。なので1つの曲を探すために105円×4回=420円かけてます。(苦笑)でもこれでようやく納得。しばらく電話が鳴るたびにオペレッタな雰囲気に浸っていたいと思います。(にやり)
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