2006年5月アーカイブ
YouTube - "Hard rock hallelujah" - Lordi (Eurovision 2006 Winner)
ヨーロッパ各国から1組のミュージシャンが出場して競われる「Eurovision 2006」の今年度チャンピオンLordi (from Finland)。曲は妙にキャッチーな一昔前風('80s系)のハードロックで聞きやすい。で、見た目はどうかというと、特殊メイクでおどろおどろしくなっていて、日本の皆様にわかりやすく言うと「聖飢魔Ⅱ特殊メイクバージョン」。(苦笑)ラジオ(名古屋のZIP-FM)で聞いて、興味本位でネット検索したらYouTubeにミュージックビデオがあるじゃないですか。というわけでご紹介。ハードロック好きでメンバーが映画「エイリアン」風の特殊メイクでも平気な方はどうぞ。
ヨーロッパ各国から1組のミュージシャンが出場して競われる「Eurovision 2006」の今年度チャンピオンLordi (from Finland)。曲は妙にキャッチーな一昔前風('80s系)のハードロックで聞きやすい。で、見た目はどうかというと、特殊メイクでおどろおどろしくなっていて、日本の皆様にわかりやすく言うと「聖飢魔Ⅱ特殊メイクバージョン」。(苦笑)ラジオ(名古屋のZIP-FM)で聞いて、興味本位でネット検索したらYouTubeにミュージックビデオがあるじゃないですか。というわけでご紹介。ハードロック好きでメンバーが映画「エイリアン」風の特殊メイクでも平気な方はどうぞ。
TSUTAYAで借りたもの:その3
「ロング・エンゲージメント」 オドレイ・トトゥ主演
あらすじ:第1次世界大戦に行って行方不明になった婚約者の痕跡を「絶対に生きている」と確信するオドレイ・トトゥ扮するマチルドがたどり探し出すという話。(「アメリ」なんかよりもかなり深刻な話。)
(感想は後ほど)
評価:★★★★☆
「ロング・エンゲージメント」 オドレイ・トトゥ主演
あらすじ:第1次世界大戦に行って行方不明になった婚約者の痕跡を「絶対に生きている」と確信するオドレイ・トトゥ扮するマチルドがたどり探し出すという話。(「アメリ」なんかよりもかなり深刻な話。)
(感想は後ほど)
評価:★★★★☆
TSUTAYAで借りたもの:その2
「チャーリーとチョコレート工場」 ジョニー・デップ主演
(感想は後ほど)
評価:★★★★☆
「チャーリーとチョコレート工場」 ジョニー・デップ主演
(感想は後ほど)
評価:★★★★☆
Before Sunset OS(US 英語)
昨日TSUTAYAが100円セール中だったので2作まとめてレンタル。1作目が1995年6/16のウィーン、2作目がその9年後2004年のパリという設定。
(感想は後ほど)
評価:★★★★☆
昨日TSUTAYAが100円セール中だったので2作まとめてレンタル。1作目が1995年6/16のウィーン、2作目がその9年後2004年のパリという設定。
(感想は後ほど)
評価:★★★★☆
現在テスト週間。で、明後日実施のテスト原稿をWindowsでB4サイズで作って、Macで再び開いたところ、原稿サイズがA4に強制変換させられた。ウキィ〜ッ!!
.... いいもん、明日の空き時間でやり直すから。(ボソッ。)
.... いいもん、明日の空き時間でやり直すから。(ボソッ。)



愛知県刈谷市にある刈谷市美術館で開催中の「トロースドルフ絵本美術館展 赤ずきんと名作絵本の原画たち」に行ってきました。入り口から「赤ずきんちゃんワールド」で、美術館前から看板からガラスまでかなり凝った見せ方をしていて、さらにチケット売り場もメルヘンチックなおもちゃの家状態で、売り場の女性も赤マント着用。展示内容はこれまでの赤ずきんちゃんの絵本コレクションと赤ずきんちゃん関連のもの+有名な絵本の原画コレクション。ちなみにポスターや上2枚の写真のイラストはドイツの絵本作家が手紙の封筒・便せんに描いた赤ずきんちゃん。本当に切手が貼られて住所が書いてある封筒にこんな可愛いイラストが描かれているんですよ。こんなのもらったら嬉しくなっちゃいますよ。ミュージアムショップでこのシリーズのポストカードが売られていたのでつい購入してしまいました♪
しかし保管上の問題から絵本の中身が見れないものもあり少々残念。本ってのは中身を見て面白いか否かがわかるものだから、こういう展示方法って難しいんですよね。でも最近出版されたものについては、2Fの体験コーナーで閲覧できるようになっていて、多くの親子連れが一緒に読書していました。しかもその2Fの体験コーナー、3枚目の写真にもあるように「赤ずきんちゃんなりきりコーナー」があって赤マントを着用して写真を撮ろう!という企画があってビックリ。でもこういうのがあると親子連れでも美術館で楽しく過ごせますよね。こういう体験コーナーの存在ってこれからの美術館や博物館にとってはとても重要でもあるし、目玉企画にもなるものだから、とても評価できる企画だと思う。
なお、美術館横の茶室では期間限定でお抹茶のお菓子が「赤ずきんちゃん」となっています。さらに近隣のパン屋さんとか洋食屋さんでは赤ずきんちゃんにちなんだパン・スイーツを期間限定で発売中。地元を巻き込んでの「赤ずきんちゃん大作戦」とは刈谷市美術館はかなり頑張っているなぁ。(感心x2)

本日のデザート。バニラアイス&飴細工付き。コーヒーと一緒に至福のひととき。
Dailymotion - Share Your Videos - Stephen Colbert @ The W H C A D :: stephencolbert, the, white, house, dinner
"Daily Show with Jon Stewart"に出演しているコメディアンのStephen Colbertがホワイトハウスの晩餐会に出席していつも通りの政治風刺ギャグ入りスピーチを行ったようで、NY在住ミュージシャンのMobyが見つけてOSの5/2の日記に「10フィートぐらいしか離れていないのにジョージ・ブッシュを茶化していてとっても面白かった」と紹介していた。
ていうか、アメリカの凄いところというのはこういうところですね。自分たちを茶化すようなコメディアンを晩餐会に招待してスピーチしてもらうというのは日本じゃ考えられないのでは?(たとえば小泉首相のそっくりさんとか物まね芸人を晩餐会に呼ぶとか?でも「鈴木宗男+ムネオハウス」という企画はあったっけ。)
ていうか、Daily Show組は最近かなりの出世頭ですね。Stephenは晩餐会出席、Jonはアカデミー賞司会、元メンバーのSteve Carrelは"40 Years Old Virgin"やドラマ"the office"でブレイク中etc。みなさん、頑張っていらっしゃるのね。
"Daily Show with Jon Stewart"に出演しているコメディアンのStephen Colbertがホワイトハウスの晩餐会に出席していつも通りの政治風刺ギャグ入りスピーチを行ったようで、NY在住ミュージシャンのMobyが見つけてOSの5/2の日記に「10フィートぐらいしか離れていないのにジョージ・ブッシュを茶化していてとっても面白かった」と紹介していた。
ていうか、アメリカの凄いところというのはこういうところですね。自分たちを茶化すようなコメディアンを晩餐会に招待してスピーチしてもらうというのは日本じゃ考えられないのでは?(たとえば小泉首相のそっくりさんとか物まね芸人を晩餐会に呼ぶとか?でも「鈴木宗男+ムネオハウス」という企画はあったっけ。)
ていうか、Daily Show組は最近かなりの出世頭ですね。Stephenは晩餐会出席、Jonはアカデミー賞司会、元メンバーのSteve Carrelは"40 Years Old Virgin"やドラマ"the office"でブレイク中etc。みなさん、頑張っていらっしゃるのね。
ウーロン茶のペットボトルのおまけ。ウーロン茶セットなので、お茶が茶海・コップの中に入っているし、ウーロン茶もちゃんと缶の中に入っていて、かなり細かい作りになっている。見ているのはとても面白いが、あまりにも小さいので保管方法が難しいのが難点。さて、どこに飾っておこうかしら。
